まずこれだけだウキ!
Googleは、知りたいことを打ちこむと、それが書いてあるページを探してきてくれるサービスだウキ。
世界中のページの中から、近そうなものを並べてくれるウキ。
どうやって使うウキ?
やることは1つだけ。
知りたいことを、ふつうの言葉で打つ。
たとえば、こんなふうでいいウキ。
バナナ 保存方法wifi つながらない近くの郵便局
きれいな文にしなくていい。単語をならべるだけで通じるウキ。
サルのぎもん
「〜について教えてください」って書かなくていいウキ?
いらないウキ。
ていねいに書いても結果は変わらない。短いほうが探しやすいくらいだウキ。
Googleはインターネットなのウキ?
ちがウキッ!
ちがウキッ!
Googleは、インターネットの上にあるサービスのひとつ。
インターネットという道があって、その道ぞいのお店のひとつがGoogleだウキ。
同じように、YouTubeもサービス。買い物のサイトもサービス。
うまく見つからないときのコツ
3つだけ覚えれば十分ウキ。
言葉を足す
エラー だけだと広すぎる。
プリンター エラー 印刷できない のように、状況を足すウキ。
言い方を変える
パソコン 遅い で出なければ パソコン 重い にしてみる。
同じことでも、書き方によって出るものが変わるウキ。
上から3つだけ見る
いちばん上が正解とはかぎらないウキ。
上から3つくらい開いて、読みやすいものを選べば十分。
出てきた中から、どれを信じるか。 そこは 調べたいものにたどり着くウキ! で説明しているウキ。
ちゅういするウキ!
検索結果のいちばん上に「広告」「スポンサー」と小さく書いてあることがあるウキ。
それは、お金を払って上に出しているもの。
悪いものとはかぎらないけれど、「いちばん良いもの」ではないウキ。
やってみるウキ!
ブラウザを開いて、上の細長いところに バナナ 保存方法 と打ってみるウキ。
たくさん出てきたら成功ウキーッ!
いちばん上でなくていいので、読みやすそうなものを1つ開いてみる。
よく聞かれるウキ
Googleを使うのにお金はかかるウキ?
かからないウキ。調べるだけなら無料。
検索したことは、だれかに見られるウキ?
いっしょに使っている端末なら、履歴が残って見られることはある。
見られたくないときは、履歴を消せるウキ。
出てきたことは全部本当なのウキ?
そうとはかぎらないウキ。
だれでもページを作れるので、まちがったことが書いてあることもある。
大事なことは、2つ以上のページで見くらべると安心ウキ。
これだけ覚えるウキ!
Googleは、知りたいことを打つと、それが書いてあるページを探してくれるサービス。
ふつうの言葉で、短く打てばいい。
そして、いちばん上が正解とはかぎらない。
これだけ分かれば十分だウキ!