まずこれだけだウキ!
外国語の文を貼って「訳して」と足すだけで、日本語にしてくれるウキ。
辞書を引く必要はもう無い。
こういうときに使えるウキ
- 外国からメールが届いた
- 買ったものの説明書が英語だけだった
- 海外のページを読みたい
- 外国の人に、短い返事を書きたい
訳すだけで終わらせない
ここがコツだウキ。訳したあとに、もう1つ聞く。
この文を訳して。そのあと、私が何をすればいいかを3行で教えて
訳文は、読んでも意味が取りにくいことがある。 やることを言葉にしてもらうと、一気に分かるウキ。
サルのぎもん
どの言葉かも分からないときは、どうするのかウキ?
そのまま貼って大丈夫ウキ。
何語かも当ててくれる。 「これは何語?」と聞いてもいいウキ。
返事も書いてもらえる
日本語で書いて、「これを英語にして」と足すだけウキ。
これを英語にして。ていねいな言い方で。
商品が届きました。ありがとうございました。
出てきた文をそのままコピーして、メールに貼ればいいウキ。
ちがウキッ!
大事な書類を、訳だけで判断しないウキ。
契約書・保険・役所の書類は、言葉ひとつで意味が変わる。
お金と権利に関わるものは、人に見てもらうウキ。
ちゅういするウキ!
あやしいメールは、訳しても信じないウキ!
「あなたの荷物が」「アカウントが止まります」。 外国語で来るものにも、にせものがある。
日本語になった瞬間に信じてしまいやすい。 見分け方は ネットでだまされないコツウキ! にあるウキ。
やってみるウキ!
手もとに外国語のものがあれば、1つ訳してみるウキ。
食べ物の袋、家電の説明書、外国から来たメール。何でもいい。
**「私が何をすればいいか教えて」**まで足すのを忘れないウキ!
よく聞かれるウキ
写真からでも訳せるウキ?
できるものが増えているウキ。説明書やメニューを撮って貼るだけだ。
うまく読めないときは、明るいところで撮り直すとよくなるウキ。
ほかの翻訳サービスとどうちがうウキ?
訳すだけなら、どれも似ているウキ。
「やることを教えて」まで頼めるのが、AIのいいところだ。
訳が合っているか分からないウキ
日本語に訳したものを、もう一度もとの言葉に戻してもらうウキ。
意味が変わっていたら、そこがあやしいところだ。
話し言葉も訳せるウキ?
訳せるウキ。ただ、かたい言い方になりやすい。
「友だちに話すように」と足すと、やわらかくなるウキ。
これだけ覚えるウキ!
外国語は、貼って「訳して」と足すだけ。
そのあと「私が何をすればいいか教えて」まで聞くと、もっと分かる。
契約とお金の書類は、訳だけで決めないウキ!