まずこれだけだウキ!
写真を送るときは、四角から矢印が上に出ているマークを押すウキ。
これが「送る・共有する」の合図。
このマークは、写真だけでなく、ページを送るときにも同じ形で出てくる。
1つ覚えれば、あちこちで使えるウキ。
手順は4つ
- 写真のアプリを開く(カメラのマークか、花のようなマーク)
- 送りたい写真を1回押して開く
- 共有のマークを押す(四角から矢印)
- 送り先を選ぶ(LINE、メールなど)
これだけ。
サルのぎもん
マークが見つからないウキ!
画面の下か上のどちらかにあるウキ。
写真を1回押すと、マークが消えることがある。もう一度押すと出てくるウキ。
何枚も送りたいとき
「選択」を押してから、送りたい写真を順に押す。
チェックが付いたら、そのあとで共有のマークを押すウキ。
ちがウキッ!
1枚ずつ送らなくていいウキ。
まとめて選べば、1回で送れる。何度も同じことをしなくていいウキ。
送る前に見るところ
ちゅういするウキ!
写真に何が写っているか、送る前に見るウキ!
うっかり写り込みやすいのは、この3つ。
- 家の前の表札や住所
- 子どもの学校の名前が入ったもの
- 画面をそのまま撮ったもの(個人の情報が入っていることがある)
大きすぎて送れないとき
写真は思ったより大きい。何十枚も一度に送ると、はじかれることがあるウキ。
そのときは、5枚ずつくらいに分けると通ることが多い。
やってみるウキ!
自分のスマホで写真を1枚開いて、共有のマークを探すだけやってみるウキ。
四角から矢印が上に出ているマーク。
押さなくていいウキ。見つけられたら成功ウキーッ!
よく聞かれるウキ
送った写真は、相手にずっと残るウキ?
残るウキ。相手の機械に入るので、こちらからは消せないウキ。
送る前に一度考えるのは、そのため。
画質が落ちると言われたウキ
送り方によっては、小さくして送られることがあるウキ。
きれいなまま送りたいときは「元のサイズ」を選べることがある。
まちがえて送ってしまったウキ
サービスによっては、すぐなら取り消せるウキ。
ただ、相手がもう見ていることもあるので、確実ではないウキ。
これだけ覚えるウキ!
写真を送るときは、四角から矢印のマーク。
何枚もあるときは、まとめて選んでから送る。
そして、送る前に何が写っているか見る。
これだけ分かれば十分だウキ!